関連資料

科研費獲得状況一覧

EISCAT関連の科研費獲得リスト(1990年以降)

  1. 2015-2019年度 基盤研究S
    研究課題名:極限時間分解能観測によるオーロラ最高速変動現象の解明
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    直接経費:6820万円(2015年度)
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  2. 2014-2015年度 挑戦的萌芽研究
    研究課題名:非干渉散乱レーダーの新技術を用いた超高層大気の立体観測
    研究代表者:小川泰信(国立極地研究所)
    直接経費:合計240万円
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  3. 2013-2016年度 基盤研究B一般
    研究課題名:北極域拠点観測による大気上下結合の研究
    研究代表者:野澤悟徳(名古屋大学)
    研究経費:総額:1222万円
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  4. 2013-2016年度 基盤研究B一般
    研究課題名:極域電離圏プラズマメソスケール密度構造のカスケード過程の解明
    研究代表者:田口 聡(電気通信大学)
    研究経費:総額:1976万円
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  5. 2012-2014年度 基盤研究C
    研究課題名:脈動オーロラが起こす熱圏風速変動の解明
    研究代表者:大山伸一郎(名古屋大学)
    研究経費:計390万円
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  6. 2011-2013年度 基盤研究B(一般)
    研究課題名:電離圏嵐の数値予報:北極・赤道域観測と連携したシミュレーション手法開発と実証
    研究代表者:藤原 均(成蹊大学)
    研究経費:(2011-2012年度)1,120万円
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  7. 2010-2013年度 基盤研究B(海外)
    研究課題名:EISCATレーダーを用いたジオスペースに関する国際協同研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:(2010年度)350万円
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  8. 2010年度 研究成果公開促進費(データベース)
    課題名:欧州非干渉散乱(EISCAT)データベース
    代表者:小川泰信(極地研究所)
    経費:計210万円

  9. 2009-2011年度 若手研究B
    研究課題名:極域大気流出と電離圏電子輸送との因果関係の解明
    研究代表者:小川泰信(極地研究所)
    研究経費:計340万円
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  10. 2006-2009年度 基盤研究B(海外)
    研究課題名:EISCATレーダーを主に用いた磁気圏・電離圏・熱圏・中間圏結合の総合的研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計1,440万円
    (380 万円(2006年)、350万円(2007年)、350 万円(2008年)、360 万円(2009年))
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  11. 2006-2008年度 若手研究B
    研究課題名:EISCATレーダーを用いた極冠域における極風の観測的研究
    研究代表者:小川泰信(極地研究所)
    研究経費:計330万円
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  12. 2005-2008年度 基盤研究B(一般)
    研究課題名:磁気圏-電離圏結合における電離圏の能動的役割の研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計1,510万円
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  13. 2004-2007年度 基盤研究B(一般)
    研究課題名:レーダー観測とシミュレーションによる北極域下部熱圏-中間圏結合の解明」
    研究代表者:野澤悟徳(名古屋大学)
    研究経費:計1,550万円
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  14. 2002-2004年度 基盤研究B
    研究課題名:EISCATレーダーに呼応した観測と数値モデリングによる極域大気潮汐波の解明
    研究代表者:麻生武彦(極地研究所)
    研究経費: 計940万円
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  15. 2001-2003年度 基盤研究C
    研究課題名:Hall-MHDシミュレーションを用いた磁気圏-電離圏-熱圏結合の研究
    研究代表者:S. C. Buchert、品川 裕之(名古屋大学)
    研究経費:計360万円
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  16. 2000-2003年度 基盤研究A
    研究課題名:EISCATレーダーを用いた国際共同実験による超高層大気の研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計2,730万円
    (690 万円(2000年)、690万円(2001年)、690 万円(2002年)、660 万円(2003年))
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  17. 1999-2004年度 特定領域研究
    研究課題名:北極域における中層大気・熱圏の力学的結合
    研究代表者:麻生武彦(極地研究所)
    研究経費:計6,780万円
    (600 万円(1999年)、1,820 万円(2000年)、950万円(2001年)、1,090 万円(2002年)、1,630 万円(2003年))
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  18. 1999-2001年度 基盤研究B
    研究課題名:スヴァールバルISレーダーを用いた極冠域における電離圏イオン流出過程の研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計1,460万円
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  19. 1999-2001年度 基盤研究C(一般)
    研究課題名:極域中間圏・熱圏における中性風の研究
    研究代表者:野澤悟徳(名古屋大学)
    研究経費:計340万円
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  20. 1998-2000年度 基盤研究B
    研究課題名:EISCATレーダーによる北極域の大気圏・電磁気圏環境変動の研究
    研究代表者:平沢威男、麻生武彦(極地研究所)
    研究経費:計680万円
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  21. 1997-1998年度 国際学術研究
    研究課題名:EISCATレーダーを用いた国際共同実験
    研究代表者:國分 征(名古屋大学)
    研究経費:計1,940万円
    (1,020万円(1997年)、920万円(1998年))。
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  22. 1996年度 基盤研究B
    研究課題名:極冠域における大気圏・電磁気圏間のエネルギ-と物質輸送
    研究代表者:國分 征(名古屋大学)
    研究経費:計300万円
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  23. 1996-1998年度 基盤研究A
    研究課題名:スヴァールバルISレーダーを用いた磁気圏・電離圏・熱圏・大気圏の総合的研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計1,000万円
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  24. 1996-1998年度 基盤研究B
    研究課題名:スヴァールバルEISCATレーダーを用いた極域超高層大気の研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計750万円
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  25. 1995年度 総合研究B
    研究課題名:日本のEISCATレ-ダ参加へ向けての準備・検討
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計250万円
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  26. 1995-1996年度 国際学術研究
    研究課題名:日本-EISCATスヴァールバルISレーダーに関する国際共同研究
    研究代表者:國分 征(名古屋大学)
    研究経費:計840万円
    (440万円(1995年)、400万円(1996年))
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  27. 1995-1997年度 基盤研究C(一般)
    研究課題名:EISCATレ-ダを用いた極域E層中性風の研究
    研究代表者:野澤悟徳(名古屋大学)
    研究経費:計230万円
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  28. 1993-1994年度 国際学術研究
    研究課題名:スピッツベルゲンISレーダーに関する共同研究
    研究代表者:松浦延夫(名古屋大学)
    研究経費:計750万円
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  29. 1993-1995年度 一般研究A
    研究課題名:北極域における中層・超高層大気変動と太陽粒子効果
    研究代表者:松浦延夫(名古屋大学)
    研究経費:計1,690万円
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  30. 1993-1994年度 一般研究C
    研究課題名:オーロラ分布を基準にしたグローバルな磁気圏・電離圏エレクトロダイナミクスの研究
    研究代表者:藤井良一(名古屋大学)
    研究経費:計210万円
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  31. 1991-1992年度 国際学術研究
    研究課題名:スヴァルバードISレーダに関する国際共同研究
    研究代表者:松浦延夫(名古屋大学)
    研究経費:計600万円
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  32. 1990年度 総合研究(B)
    研究課題名:北極域中層・超高層大気圏の総合的研究に関する企画調査
    研究代表者:松浦延夫(名古屋大学)
    研究経費:計190万円
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